ゲーム批評に関する記事を書いていきたい

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ゲームの批評記事を書くのがずっとやりたかった。

私の人生はずっとゲームと共にあって、死ぬ寸前までゲームのことを愛していられるなら幸せな人生なのだとずっと思っている。

そんなに愛してやまないゲームを私はプレイするばかりでいて、到底今までプレイしてきた分の恩義に報いることができたとは到底思えない。

以前noteにアップした記事で書いたが、私は私の人生を素晴らしいものにしてくれたモノ・コトに恩返しをしたくなる性質なのである。

文章を書きたい|泡沫 | うたかた
うつ病の症状が酷いとき、大好きだったゲームやアニメ、友人と遊ぶことが全く楽しくなくなったことがある。 私が本を沢山読んだり、文章をよく書くようになったのは22〜23歳くらいの頃。それまでも本を読んだり、ちょっとした文章を書くことはあったけど…

なのでゲーム批評というわけだ。

毎月Webチラシとかフリーペーパーを発行することも考えたし、別にそれをやらないと決めたわけでもないけれど、せっかく自分のブログも持っていることだから、とりあえずはこの場でゲーム批評に関する記事を徒然と書いていこうと思っている(こういう突拍子もないことを書けるのが、自分のサイトの良いところだなと思う)。

志だけはデカいから、テーマもそれなりに大きくて手に負えなそうな気がしている。

そういう時にはこんな感じで、自分の考えていることをただ書き出すようなフリーライティング的な記事も書いていこうと思う。その方が作業が捗る気がしている。

色々と頭の中で闇雲にデカい構想だけはあるけれど、それもいざ書き出してみないと実際の事物として成り立っていきづらい。すべてはノートからはじまるを読んで感銘を受けたのは、まず何から手をつけたら良いのか分からない時に、ノートが拠り所として機能すると教えてもらえた点だった。という事もあり、所信表明的にこの記事を書いた。

忙しかったら書かないかもしれないけど、いざ宣言した以上何かを書いていくと信じたい。

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